1年ほど前から夜にブログを書くようになりました。
仕事終わりに「少しだけお酒を飲みたい」と思うことも多いのですが、
缶チューハイを飲むとすぐ眠くなり、気づけば何もできないまま
夜が終わることがよくありました。
「お酒をやめればいい」と分かっていても、
1日の終わりの一杯はやはり楽しみでもあります。
そんなとき、缶チューハイをやめて
久米仙パックの薄いお湯割りに変えてみたところ、
驚くほど作業が進むようになりました。
この記事では、
50代の私が実践している
「眠くならない久米仙の飲み方」と久米仙パックの値段・コスパについて、
実体験をもとに紹介します。
※記事内にプロモーションが含まれる場合があります。
夜にお酒を飲むとブログ作業が進まなかった理由
以前は、仕事帰りにマイバスケットで買った缶チューハイを飲んでいました。
毎日1本と決めていましたがブログ作業をしていると眠気がさしてきます。
眠くならないために半分ほどで捨ててしまうことも多かったです。
アルコールが入ると頭がぼんやりして、
「少しだけ書こう」と思っても手が止まり、そのまま寝てしまう。
この繰り返しでした。
そんな様子を見て、家内から
「昔飲んでいた焼酎に戻してみたら?」
と言われたのがきっかけです。
そこから、以前好きだった久米仙を思い出し、
飲み方を工夫するようになりました。
久米仙パックの値段とコスパ|毎日飲める理由

久米仙パックの値段(30度・1800ml)
私が選んだのは
久米仙 30度 1800mlパックです。
Amazonの定期便で
1,754円で購入しました。
楽天市場やYahooショッピングでも取り扱いがあり、
ポイントを貯めている方は、普段使っているショップをチェックしてみてください。
瓶よりパックが向いている理由
久米仙パックを選んだ理由は、大きく3つあります。
・1800mlで1,700円台という圧倒的なコスパ
・瓶に比べて軽く、捨てるのが楽
・量を気にせず使えて毎日続けやすい
毎日飲む前提なら、パックの手軽さは大きなメリットだと感じています。
きっかけは退職祝いでもらった久米仙古酒
もともと久米仙が好きだと話していたこともあり、
退職時に久米仙古酒ブラック(35度・720ml)をいただきました。
香りが深く、とても美味しいお酒でしたが、
毎日飲むには量が少なく、すぐになくなりそうでした。
そこで、
「毎日飲むなら度数を少し下げて量を多く」
と考え、30度・1800mlパックを選びました。
ブログ作業中でも眠くならない「久米仙お湯割り黄金比」

私が基本にしているのはお湯割りです。
使っているのは鉄製のマグカップ。
まず、久米仙を約2cm入れます。
次に、沸騰したお湯を6cmほど注ぎます。
何度か試すうちに、自分に合った濃さが分かってきました。
2〜3cm弱を目安にすると、
香りはしっかり感じられますが、酔いすぎることはありません。
ポイントは、
必ず沸騰したお湯を使うことです。
香りが立ち、割り方次第で喉越しも変わります。
久米仙パックのサイドには美味しい泡盛の楽しみ方がのってるよ💛


毎日続けても大丈夫?私が気をつけていること
お酒を飲みながら作業する以上、
食べるものにも少しだけ気をつけています。
おつまみは主に、
豆腐・チーズ・スモークチキンです。
特別なダイエットはしていませんが、
お米は控えめにし、脂質を意識する程度にしています。
豆腐は腹持ちがよく、
夜でも空腹になりにくいので重宝しています。
久米仙30度1800mlを「夜の相棒」にして変わったこと
一番変わったのは、
夜にほとんど眠くならなくなったことです。
もちろん、飲みすぎれば意味がありません。
久米仙の量とお湯の比率がとても大切だと感じています。
ブログを始めて1年ほど経ちますが、
まだ初心者で、記事を書くのに時間がかかります。
それでも、この飲み方に変えてから
「今日は少し書けたな」と思える日が増えました。
まとめ|無理に禁酒せず、自分のリズムを見つけよう
【久米仙パックの値段は?】ブログ作業が進む「眠くならない」飲み方
というテーマで紹介してきました。
夜に作業をしている方の中には、
「お酒を飲みたいけど、作業も進めたい」
と感じている方も多いと思います。
久米仙にこだわる必要はありません。
大切なのは、
自分に合った量・飲み方・リズムを見つけることです。
この記事が、
あなたの夜の時間を少し快適にするきっかけになれば幸いです。

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